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主に2つの形式がある。1つは課題図書形式、もう1つが紹介形式。

「課題図書形式」は、数人で1冊の「課題図書」を読んできて感想を語るもの。

自分がまったく印象に残らなかった点が、他の読者にはすごく重要な点だったりすると、本の読み方は人によって異なるのだと痛感する。
1冊の本をいろんな人の視点で読めて、1冊の本の理解が深まる。

「紹介形式」は、各人が好きな本を他の参加者に紹介するもの。

これによって参加者は自分では選ばない本と出会うことができて、読書の幅が広がる。

どちらの形式も、本を通じて人との交流が生まれる。
最近では「婚活」の1スタイルともなっている。



























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